古津軽を感じるかわいいグッズや
古津軽のものがたりを味わえる
ツアーをご紹介!
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rakra×古津軽
津軽の暮らしの「ものがたり」をたどる
叙情的旅日記「古津軽」
岩木山を中心に広がる、祭りや信仰、食文化、手仕事、実りなど、古津軽の世界観を感じて楽しめるだけでなく、津軽エリアへの旅を計画するときにも役立つ、特に「女子のひとり旅」にお勧めの1冊です。
rakra×古津軽 特設サイト
https://kpj.co.jp/kotsugaru/

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手づくりマップ
古津軽さんぽ 手づくりマップ
津軽の暮らしの「ものがたり」を歩いて楽しめる
散策マップです。
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鬼コ ピンバッジ
「鳥居の鬼コ」が小さくてかわいいピンバッジになりました! 現在、三社神社(平川市日沼高田)の鬼コと月夜見神社(弘前市中崎)の鬼コがあります。
購入希望の方は下記までご連絡ください。
お問い合わせ
info@oniko.net
※PCメールの受信拒否設定をされている方へ返信できないケースがあります。PCメールが受信できるアドレスでお問い合わせをお願い致します。
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鬼コ フィギュア
「鳥居の鬼コ」がフィギュアになりました!
ちょこんと飾ってもかわいいですし、下からライトをあてると一味違う格好良さが引き立ちます。
※現存する全ての鬼コをフィギュア化する予定。
販売サイト(ゆきと支配店)
https://yshihaiten.official.ec/
お問い合わせ(ゆきと支配人)
yukitomanager@gmail.com
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コギンちゃんTシャツ
旧岩木町で生まれ育った、古作こぎん刺し収集家の故・石田昭子さんが描いた「コギンちゃん」がTシャツに!ちなみに、昭子さん直筆の「コギンちゃん」は、ゆめみるこぎん館で見ることができます。
お問い合わせ(ゆめみるこぎん館(石田))
maikoishita@gmail.com
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古くから愛されるお土産
地元のガイドさんとゆく「まちあるきツアー」を体験しながら、津軽ならではのお土産も見つけてみましょう!
津軽まちあるき
https://machi-aruki.sakura.ne.jp/

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鬼伝説をイメージした歌
ライスボール「君はモンスター」
「古津軽の鬼伝説」より、弘前市鬼沢地区の鬼伝説をイメージした楽曲。津軽には鳥居の鬼コがあり、地域を守っていることを世界に発信するとともに、津軽の鬼は心優しい「いい鬼」であることを地域の子供達に知ってもらい、誇りに思ってもらうために制作されました。
ぜひ、アニメーション映像もご覧ください。
作詞作曲:多田慎也 編曲:島田尚
https://www.youtube.com/watch?v=1JvcJJTg8eQ&feature=youtu.be
【ダウンロード】
iTunes store/Amazon/LINE MUSIC/
【ストリーミング】
Spotify/AppleMusic/Amazon Music/Unlimited/

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古津軽さんぽ
脈々と続く津軽のくらしぶりが感じられる
「古津軽さんぽ」。
まちあるきガイドと一緒にたどります。
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商家のなりわい
裏めぐり
(黒石市)
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中町こみせ通りは青森から新鮮な魚介が運ばれ、魚屋や呉服屋が並び、物流の拠点としてとても賑やかでした。藩政時代から続く木製アーケード「こみせ」をくぐりながら、老舗の酒屋や大商家のふだんは閉じられていて見られない扉の奥まで巡ります。
- 【開催日時】
- 通年 10:00 ~ 12:00
(年末年始休) - 【 料 金 】
- 2,200円(小学生以下1,650円)※ちょい食べ付き
- 【集合場所】
- 松の湯交流館
- 【 人 数 】
- 3名様から
- 【予約、問い合わせ先】
- 10日前まで要予約
NPO横町十文字まちそだて会
TEL. 0172-55-6782 - 【アクセス】
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弘南鉄道弘南線黒石駅から徒歩10分、
東北自動車道黒石I.C.より車で約10分
(駐車場あり)
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家康の孫が作った
陣屋跡めぐり
(黒石市)
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浜街道、黒石街道、山形街道が交差する農海産物の集積地で賑わった黒石市。江戸初期には黒石初代領主・津軽信英が陣屋(黒石城)や侍町、職人町を造って城下町づくりに尽力、当時は侍と町民の歩く道は違っていました。古地図を片手に、街角に残された手がかりを探しながら、侍が歩いた道、町人が歩いた道をたどります。
- 【開催日時】
- 通年 10:00 ~ 12:00
(年末年始休) - 【 料 金 】
- 2,200円(小学生以下1,650円)※ちょい食べ付き
- 【集合場所】
- 松の湯交流館
- 【 人 数 】
- 3名様から
- 【予約、問い合わせ先】
- 10日前まで要予約
NPO横町十文字まちそだて会
TEL. 0172-55-6782 - 【アクセス】
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弘南鉄道弘南線黒石駅から徒歩10分、
東北自動車道黒石I.C.より車で約10分
(駐車場あり)
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大石武学流
庭園ハシゴめぐり
(黒石市)
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江戸後期から広まった津軽独特の作庭スタイル「大石武学流庭園」。その神髄である黒石市の金平成園(かねひらなりえん)は、地域の実業家が農民を救済するため、冬の仕事のない時期に石を運ばせるなど延べ1,000人を雇用し、実に10年かけて作られました。
まちなかに点在する庭園をハシゴで見学できるのは、このツアーならでは。- 【開催日時】
- 4月中旬~11月30日
10:00 ~ 12:00(月曜日休) - 【 料 金 】
- 2,640円(小学生以下1,980円)※金平成園入園料含む
- 【集合場所】
- 松の湯交流館
- 【 人 数 】
- 3名様から
- 【予約、問い合わせ先】
- 10日前まで要予約
NPO横町十文字まちそだて会
TEL. 0172-55-6782 - 【アクセス】
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弘南鉄道弘南線黒石駅から徒歩10分、
東北自動車道黒石I.C.より車で約10分
(駐車場あり)
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盛美園
和洋折衷の不思議な世界
(平川市)
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大石武学流庭園の盛美園。地主の清藤盛美は、凶作で飢餓に苦しむ農民を救済するため、彼らを雇い、9年の歳月をかけて作庭しました。
作庭時に農民らが学んだ造園技術は現代まで受け継がれ、今でも平川尾上地域には多くの造園業者が残っています。
盛美園を眺めるために建てられた「盛美館」は1階が和風、2階が洋風と全国的にも珍しい和洋折衷様式となっています。- 【所要時間】
- 1時間(年末年始休)
- 【 料 金 】
- 2,000円
※盛美園入園料含む - 【集合場所】
- 盛美園
- 【 人 数 】
- 5名様まで
- 【予約、問い合わせ先】
- 5日前まで要予約
平川市観光協会
TEL. 0172-40-2231 - 【アクセス】
- 弘南鉄道弘南線津軽尾上駅から徒歩10分
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猿賀公園
のどかな自然をゆったり散歩
(平川市)
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蓮の花が有名な猿賀公園。鏡ヶ池には、猿賀の神様が倒れたはずみに片目になってしまったため、池の魚も片目になったという伝説があります。隣接する「猿賀神社」は、弘前藩初代藩主 津軽為信に岩木山神社と並ぶ祈願所に定められ、現在も農漁業や交通、眼病の守護神として、東北一円の信仰を集めています。
- 【所要時間】
- 1時間(年末年始休)
- 【 料 金 】
- 1,500円
- 【集合場所】
- 猿賀神社社務所前
- 【 人 数 】
- 10名様まで
- 【予約、問い合わせ先】
- 5日前まで要予約
平川市観光協会
TEL. 0172-40-2231 - 【アクセス】
- 弘南鉄道弘南線津軽尾上駅から徒歩25分
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霊湯あふれる
八百年の癒しのまちあるき
(大鰐町)
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800年以上もの歴史をもつ大鰐温泉。阿闍羅山は古代より山岳信仰の対象とされ、修験の聖地でした。その麓の霊湯は、津軽の殿様・為信の難病の眼も治したと言われ、江戸時代の温泉番付では、大鰐温泉は熱海温泉とともに、何と別格の「行司」でした。川のせせらぎを聞きながら、湯の町の風情を楽しめます。普段見れない大円寺のふすま絵見学も。
- 【開催日時】
- 毎週土曜日 9:30 ~ 12:00
- 【 料 金 】
- 2,000円
(鰐 come 入浴券付) - 【集合場所】
- 鰐 come
- 【 人 数 】
- 各回2~10名様
- 【予約、問い合わせ先】
- 5日前まで要予約
大鰐町地域交流センター「鰐 come」
TEL. 0172-49-1126 - 【アクセス】
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弘南鉄道大鰐駅から徒歩2分
大鰐弘前I.C.より車で10分
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田舎館城下さんぽ
(田舎館村)
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悲恋の姫のものがたりや約2100年前から続くお米の歴史のものがたりなど、気になるものがいっぱい!「ジャンボあられ」プレゼント!
- 【所要時間】
- 1時間30分(冬期間除く)
- 【 料 金 】
- 1,000円
(〃1,000円)
※ノベルティ付き - 【集合場所】
- 田舎館村役場門前
- 【 人 数 】
- 10名様まで
- 【予約、問い合わせ先】
- 1週間前まで要予約
田舎館村役場観光企画課
TEL. 0172-58-2111 - 【アクセス】
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弘南バス弘前~黒石線
畑中バス停から徒歩3分
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ふじさんぽ
(藤崎町)
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街も駅も球場までも!りんごに囲まれている藤崎町は、民家と民家の間もりんご畑。かつて、3つの大きな川が合流する交通の要所としてとても賑わい、近代ではりんご「ふじ」が誕生、驚異的に生産を伸ばし、りんごの街が完成しました。りんご農家さんの暮らしぶりを聞いたり、りんごに包まれた時を過ごせます。
- 【所要時間】
- 2時間(冬期間除く)
- 【 料 金 】
- 2,000円
- 【集合場所】
- 藤崎駅
- 【 人 数 】
- 2〜10名様まで
- 【予約、問い合わせ先】
- 5日前まで要予約
ふじさき食彩テラス
TEL. 0172-65-3660
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白神マタギ舎のブナ林散策
(西目屋村)
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「目屋マタギ」は山を縦横無尽に歩き、山の恵みを知り尽くし、山と暮らしてきた人たち。山のしきたりを守りながら、猟や山菜採りをしていきました。「白神マタギ舎」のツアーでは、自然とともに生きてきたマタギの知恵や風習など、「自然との共生」のものがたりを伝えています。
- 【所要時間】
- 4時間~(歩く時間は2時間)(日程は要問合せ。4月下旬~11月初旬)
- 【 料 金 】
- 7,000円(4名様までの
1グループ 10,000円) - 【集合場所】
- 道の駅津軽白神(変更可能)
- 【予約、問い合わせ先】
- 白神マタギ舎
TEL. 0172-85-2628 - 【アクセス】
- JR弘前駅から車で30分
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世界自然遺産・白神山地の玄関口 里山発見!にしめや
(西目屋村)
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菅江真澄や平尾魯仙が風景画を残した名所を里山ガイドと巡ります。鳥のさえずりを聞きながら、道端の野花を見つけながら、マタギが暮らした里の雰囲気を感じながら・・・古来から伝わる伝統や習慣が受け継がれた風景を、ゆったりのんびりたどります。
- 【所要時間】
- 2時間30分(4月~10月 9:30 ~ 12:00)(水曜日休)
- 【 料 金 】
- 3,850円 ※昼食代込み
- 【集合場所】
- 道の駅津軽白神インフォメーションセンター
- 【 人 数 】
- 2~10名様まで
- 【予約、問い合わせ先】
- 5日前まで要予約
ブナの里白神公社 津軽白神ツアー
TEL. 0172-85-3315 - 【アクセス】
- 弘前市内から車で30分
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〜古津軽・いにしえの物語と
鬼コ〜サイクリング
(弘前市、平川市)
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岩木山を中心とした地域の一部の神社では、鳥居の上にちょこんと座る、地域を見守る優しい「鬼コ」がいます。困っている人を助けて働き、時には一緒に遊ぶこともある昔話も。その中でも、初代の鬼コとブルーの鬼コを、弘前城、盛美園など地域の歴史に触れながら電動アシスト自転車で巡ります。
- 【所要時間】
- 8:45 ~ 12:30
- 【 料 金 】
- 4,500円 (自転車レンタル料、ヘルメット、スマホフォルダーモバイルバッテリー、おやつ込み。わんこ対応自転車も同額で可能。)※別途、弘南鉄道弘南線「 WANOPASS」を購入いただきます(黒石線一日乗車券、盛美園見学料、鳴海醸造店おちょこ1個プレゼント込み)。
- 【集合場所】
- 弘南鉄道大鰐線中央弘前駅
- 【 人 数 】
- 5名様まで
- 【予約、問い合わせ先】
- 2日前の16時まで要予約
サイクルエクスプローラーあおもり
TEL. 090-1450-7104(高橋)
または support@aomori-cycle-explorer.or.jp
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いたやなぎミステリーツアー
(板柳町)
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関ヶ原の戦の後、「深味八幡宮」に落ち延びてきた石田三成の次男・重成(杉山源吾)と津軽家の結びつきとは?アカマツの根の上に眠る石碑とは?海が無いのになぜ「海童神社」?そこに祀られる赤穂藩由来の「御神輿」がなぜこの土地へ?ものがたりの謎に迫ります。
- 【所要時間】
- 9月、10月中旬の
毎週土曜日 13:30 ~ 15:30 - 【 料 金 】
- 1,500円
※記念品、飲み物付き - 【集合場所】
- 板柳駅
- 【 人 数 】
- 2~10名様まで
- 【予約、問い合わせ先】
- 5日前まで要予約
まちづくり研究会いたやなぎ「まぢ」プロジェクト事務局(板柳町商工会内)
TEL. 0172-73-3254 - 【アクセス】
- JR板柳駅より徒歩1分
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古津軽の鬼コ タクシー
津軽地方に鎮座する「鳥居の鬼コ」を巡るタクシープラン。(中南地域には約9体確認されています)上記ルートの他にお客様ご希望のルートやドライバーと相談しながら巡るのもOK!
問合先:北星交通株式会社
TEL. 0172-88-7757
北星交通株式会社HP
http://www.hokuseikotsu.co.jp/




















